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アーティスト
大越 円香 | Okoshi Madoka
1997 年秋田県能代市出身、秋田市在住。
​秋田公立美術大学ビジュアルアーツ専攻在学。
皮膚とテクノロジーとの関係に興味を持ち、「指触」をトリガーとするスマートフォンの機能を新しい感覚器官として捉え、画面を通じた意識の行方を見据える自己と他者の共存に着目した作品を制作を試みている。
作品1
作品2
作品3
①《Unhealthy Icon》(2019)、「池袋アートギャザリング IAG AWARDS 2019 EXHIBITION」東京芸術劇場5Fギャラリー1 (東京)/インクジェットプリントに漂白剤/サイズ可変
②《記憶/記憶に還る》(2019)/映像、自転車/サイズ可変
③《消費されるモノ》(2018)/土、砂糖、アクリル/300mm×300mm×300mm